8月16日・17日に、空間再生事業劇団GIGA演出家 山田恵理香が、外部演出としてプロデュース公演『花いちもんめ』で演出します。
GIGAからは、猛者真澄と宮原清美が出演します!菊沢将憲も義太夫で出演!
GIGA公演とはまた違った演技・演出がご覧いただけるかと思いますので、是非ご来場ください☆
============公演情報============
『花いちもんめ』
【作】宮本研
【演出】山田恵理香
【会場】大博多ホール
(福岡県福岡市博多区博多駅前2-20-1 大博多ビル12F)
【日時】2008年8月16日(土)19:00開演(18:30開場)
17日(日)14:00開演(13:30開場)
【お問合せ先】
NPO法人アートマネージメントセンター福岡
ホームページ:http://www.amcf.jp
携帯ホームページ:dmdm.cc/amcf
(TEL:092‐474‐6181 FAX:092-474-7662)

寺山修司没後25年特別企画公演まであと少しとなりました!!
まだまだチケットご予約・ご購入受けたまわっています。
電話:090‐5293‐4010/菊沢 またはメール:mail@spacegiga.comまで、ご希望日時・人数・お名前・お電話番号をご連絡ください。
会場でお会いできることを楽しみにしています☆
※公演の詳細は、2個下のお知らせにて…。

寺山修司没後25年特別企画公演まであと少しとなりました!!
まだまだチケットご予約・ご購入受けたまわっています。
電話:090‐5293‐4010/菊沢 またはメール:mail@spacegiga.comまで、ご希望日時・人数・お名前・お電話番号をご連絡ください。
会場でお会いできることを楽しみにしています☆
※公演の詳細は、2個下のお知らせにて…。
先月行われた「冷泉荘2周年フェス」の写真が、
冷泉荘トラベラーズプロジェクトHPに掲載されています。
リンク先はこちらです。
ページ5くらいから、GIGAメンバーが載ってます。
夜の屋上でのお芝居、なんだかとっても雰囲気のある写真ですね。
冷泉荘の皆サマありがとうございます!!
『アダムとイヴ、私の犯罪学』
【作】寺山修司
【演出】山田恵理香
【出演】菊沢将憲、猛者真澄、五味イ申、青柳曜、真崎千佳(素体ル)ほか
【会場】大野城まどかぴあ 小ホール 全席自由
(福岡県大野城市曙町2丁目3番1号)
【日時】2008年6月21日(土)19:00開演(18:30開場)
22日(日)14:30開演(14:00開場)
★22日(日)14:30の回は終演後、山田恵理香&中村雪絵さん(劇団ぎゃ。)によるアフタートーク有★
【料金】
■一般 前売2,000円(当日2,200円)
■3公演セット券(万有引力+GIGA+ぎゃ。)前売6,000円(当日6,600円)
※各回指定 ※未就学児入場不可
※セット券は、まどかぴあでのみ取扱いで限定100セット
【チケット発売日】友の会4月18日(金)〜/一般4月25日(金)〜
【チケット取扱い】
■まどかぴあインフォメーション(TEL:092‐586‐4000 ※電話予約可)
■チケットぴあ(Pコード:385‐765)
■ローソンチケット(Lコード:82779)
■劇団(090‐5293‐4010/菊沢 または mail@spacegiga.com)
【託児あり】お一人1回600円(満1歳〜就学前まで)定員あり・6/13(金)までに申込
【主催】(財)大野城市都市施設管理公社(大野城まどかぴあ)・空間再生事業劇団GIGA・劇団ぎゃ。
◇企画タイトル◇ 冷泉荘2周年記念「冷泉荘フェス」 参加
『時代はいつもサーカスの象に乗って』
【作演出】菊沢将憲
【出演】青柳曜/五味伸之/佐藤麻衣/猛者真澄
【会場】冷泉荘 屋上 (福岡県福岡市博多区上川端9-35冷泉荘)
【料金】無料
【日時】2008年4月29日(祝)19時開始
◆MIDOKORO◆
GIGAの芝居のほかに、
・全日本チンドンコンクールにて何度もの栄光を手にしている「アダチ宣伝社」のステージ
・福岡が誇るスウィングバンド「ちょい濡れboys」のライブも
あり!!
GIGAとアダチ宣伝社さんの絡みもあるかも!?
と〜っても楽しみです。
今回『時代はいつもサーカスの象に乗って』という寺山修司原作をダンスに近い芝居仕立てに仕上げる予定です。さらにギターの生演奏もあります!
フェスのキーワードは「50」。どうなることか!?
演出の菊沢はお祭り男なので「冷泉荘フェス」参加をとっても楽しみにしています!!
嗚呼!!面白い舞台をします!!お楽しみに!!!!

◎○◆日韓合同公演◆○◎
〜今蘇る神話の世界〜
『食神』 韓国創立二十周年の劇団トケビと、空間再生事業 劇団GIGAが「海」テーマに作品をお届けします!
伝統芸能・舞踏・仮面劇を主とした、情感たっぷりで心地よい演劇を得意とする劇団トケビと、個性溢れる役者たちと、個性溢れる演出:五味伸之の作り出す劇団GIGAの体感演劇。 「日本・韓国」の海を隔てた両国の競演。国境を超えたエネルギー溢れる舞台を、ぜひ体感して下さい!
【日時】
4/18(金)19:00〜
4/19(土)13:00〜/18:00〜
※30分前受付、会場15分前
※日時指定(座席が限られているので、席がなくなり次第締め切らせていただきます。)
【会場】福岡市立青年センター3F (福岡県福岡市中央区大名2-6-46)
【料金】500円(青年センターくうきプロジェクトワンコイン実験シアター参加企画)
【見所】
(演出・五味伸之より)
「海」をテーマに日韓で行うエネルギッシュな疾走劇!色とりどりの音楽と純度ある踊りがシンプルなストーリーで暴れまわる。言葉を越え、大人も子供も楽しめる舞台をお見せします!!
【キャスト】菊沢将憲/猛者真澄/青柳曜/広瀬愛弥/真崎千佳(素体ル)
【作演出】五味伸之
【キャスト】bea jung im/cha il hwan/sim young rak/gwon sun ho
【作演出】kim ik hyun
【ご予約・お問合せ】
090-5293-4010(菊沢)
mail@spacegiga.com
クチコミ情報ポータルサイト「CoRich(こりっち)舞台芸術!」に、劇団GIGAの
2月8日の公演情報を掲載しています。
CoRichにログインすると、劇団や公演についてカキコミできるので、是非アクセスしてください!


2008年2月8日(金)空間再生事業劇団GIGA第16回公演『アイツの心にビッグ・バン〜タキオンエネルギーは存在した〜』のチラシを配布中です。
また、完全予約制である本公演の予約も受け付けております。
090-5293-4010(菊沢)または
mail@spacegiga.comへご連絡ください。
皆様のご来場をお待ちしております!
働く女性を応援するネットワーク型情報誌『アヴァンティ』のホームページの『日替わりアヴァンティ』というコーナーに、空間再生事業劇団GIGA二月公演の情報がUPされています。
http://www.e-avanti.com/mitemite/flash/item/5472
空間再生事業GIGA演出家・山田恵理香が、福岡演劇フェスティバル・FFAC企画 創作コンペティション『一つの戯曲からの創作をとおして語ろう!』に審査員として参加します。
コンペティションに参加する「演出家を有する団体」を全国より公募しておりますので、奮ってご応募ください。
■応募締切 2007年12月21日(金)必着
■お問い合せ先(財)福岡市文化芸術振興財団 事業課活動支援係(高橋)
〒812-0027 福岡市博多区下川端町3‐1リバレインセンタービル9F
TEL:092-263-6266/FAX:092-263-6259 Eメール:plan-e@ffac.or.jp
詳しくは、福岡市文化芸術振興財団ホームページにてご覧ください。
【空間再生事業劇団GIGA第16回公演】
『アイツの心にビッグ・バン〜タキオンエネルギーは存在した〜』
【日時】2008年2月8日(金)19:00開演※15分前開場
【料金】1500円 ※完全予約制(80名限定)
【ご予約・お問合せ】090-5293-4010(菊沢)
【会場】博多エキマエ音舗(福岡県博多区博多駅前3-26-5Mビル1号館B1F /TEL(092)481-7380)
【見所】猛者真澄演出、コミカルホラー「ギロチン式」をはじめ、煙草にまつわる伝説を綴った「煙草と悪魔」、そして、初のSF作品「YA‐YA‐YA宇宙人がやって来た」の三本立て!!そして、猛者真澄敬愛するアーティスト吉川達也のライブをはじめ、蝶丁、撲殺少女工房のライブまで見れちゃう超豪華イベント!新年早々貴方の頭にぶちかまします!2008年、これを見ないと始まらない!
【プログラム】
1 LIVE YOSHIKAWA TATSUYA :約20分
2 ギロチン式(芝居):約15分
3 蝶丁(ライブ):約20分
4 煙草と悪魔(芝居):約20分
5 撲殺少女工房(DJ):約20分
6 YA-YA-YA 宇宙人がやって来た:約30分
札幌福岡演劇交流プロジェクト Meets!2007
シンポジウム「地域に生きる女性演出家」
【日時】12月10日(月) 18:30〜19:30
【会場】カフェアートリエ (福岡市博多区下川端町3-1リバレインセンタービルB2)
【料金】入場無料
【出演】山田恵理香(空間再生事業劇団GIGA)×橋口幸絵(劇団千年王國)
【司会】高橋知美(財団法人福岡市文化芸術振興財団)
地域では数少ない女性の演出家。特に同世代の女性演出家となると、なかなか出会う機会がないのが現状です。札幌の劇団千年王國主宰の橋口幸絵と福岡の空間再生事業劇団GIGAの演出家・山田恵理香。年のころもほぼ同じ、アングラな匂いのする作風や、演出家としてコンクールでの受賞歴があるなど共通点も見られる二人。そんな北と南で活躍する二人が語る、地域の女性演出家ゆえの悩み、楽しみ、そして未来。
【プロフィール】
山田恵理香: 1973年大分県生まれ。九州大谷短期大学国文学科演劇放送コース卒業後、東京にて演劇活動を行い、95年福岡に拠点を移し、「空間再生事業劇団GIGA」を旗揚げ。年間2、3作品を公演。2000年より主宰を退任し演出家に専念。2005年には利賀演出家コンクールで優秀演出家賞を受賞した。
橋口幸絵: 1974年宮崎県生まれ。北海道酪農学園大学在学中に演劇活動を開始。卒業後の1999年演劇部のメンバーを中心に劇団千年王國旗揚げ。主宰・脚本・演出を務める。2008年1月、日本演出者協会主催「若手演出家コンクール2005」にて最優秀賞と観客賞をW受賞した「イザナキとイザナミ 古事記一幕」で初めての福岡公演を行う。
【主催】NPO法人コンカリーニョ
【助成】財団法人セゾン文化財団
【後援】(財)福岡市文化芸術振興財団
劇団GIGAでは久々に五味伸之の演出作品!
看板俳優の菊澤将憲・下坂真澄に加え、新人の広瀬愛弥を初お披露目!
客演で畠山勇樹さんを迎えて行います。
【タイトル】『僕,困っちゃった』
【場所】九州大学 六本松校舎野外ステージ (福岡県福岡市中央区六本松 4-2-1)
【日時】11月24日(土)12時〜(30分程度)
【料金】無料
衝撃的・刺激的なステージになること間違い無し!
「まあ、かろやかな・・楽しい舞台をつくりますけど・・」(五味談)
是非、お越しください。
能古島での公演を見に来てくださった方、ありがとうございます。
秋の虫の声と風の音、そして月明かりのもとでの劇団GIGAの公演は、能古島の自然が演出の一部となり、とても幻想的な世界を作り上げてくれました。
また是非、能古島で公演をしたいと思っていますので、今回見逃した方は、次の機会をお楽しみに!








こんにちは☆
先日青年センターで行った演劇祭も大盛り上がりでした!!
そして今週土曜日にまた演劇公演行います!!
なんと会場は能古島ベジファーム!(畑有!)
作品は『春に死んだ二人』☆作・演出は菊沢将憲!
呪いの仮面が起こす禍々しい事件!是非楽しんで下さい☆
バーベキューがあったり、生演奏があったり遊んだり、芝居の後は映像祭り有☆秋は能古島でイェーイ!イェーイ!イェーイ!の大盛り上がり☆v(^o^)
【詳細】
公演名:『現代夜神楽〜春に死んだふたり〜』
日時:2007年9月22日(土)18時開演
会場:福岡市西区能古島、のこベジファーム
料金:カンパ制
【ツアー概要】こちらの公演は福岡環境映像祭参加となっており、特別ツアーを組んでいます。
14時15分:姪浜・渡船場(発)船賃220円
14時30分:能古島集合(能古島散策)
16時00分:ベジファーム到着・開場。農場散策・飲食(別途500円必要)
18時00分:演劇上演
19時00分:映像祭《無料》
21時00分:解散(バス)
21時45分:能古島・渡船場(発)
【バスなどの移動☆】
天神から:天神バスセンターより行先番号[301][302]
所要時間25分/運賃360円/「能古渡船場」下車
【必要金額(天神からバスでくるとして)】
360×2+220×2+500=1660円です☆
熱く生きる力!共に楽しみましょう!!
空間再生事業 劇団GIGA
【参加プロジェクト】福岡環境映像祭
【題名】『現代夜神楽』
【あらすじ】昔々、自然と共に暮らしていた村人たちの前に、不思議な仮面が現れる。その仮面を手にしたとたん、人々は自分を忘れ、自然を忘れ・・・空の青さを忘れる。現代に住む私達と、自然がのこされた島(能古島)とを劇団GIGAが「現代夜神楽」としてひとつに結びます。懐古の時代の息遣いが聞こえる、野外劇。秋の夜を彩ります。
【構成・演出】菊沢将憲
【日時】2007年9月22日(土)18:00〜
【料金】カンパ制
【会場】能古島・のこベジファーム:福岡県福岡市西区能古島
【お問合せ】090-5293-4010(菊沢)

先週は、くうきProjectワンコイン実験シアターに来てくださった方々、ありがとうございました。
さて、9月公演のお知らせです。
空間再生事業 劇団GIGA
【参加プロジェクト】立青年センター演劇祭「登れ!チョモランマ」
【題名】『杯』
【原作】森鴎外
【構成・演出】菊沢将憲
【出演】宮原清美・猛者真澄・鶴田優子・エリック・真崎千佳(素体ル)・Maki Kurazono(マキノキカク)・烏山茜(SYNCROW)・スウェイン佳子(ダンスコミュニケーションCo.D.Ex.)・中原智香
【日時】2007年9月15日(土) 12:00/12:30/13:00/13:30/14:00/16:30/17:00/17:30/18:00/18:30
※10回公演・各回限定25名・要予約
【料金】500円
【会場】福岡市立青年センター:福岡県福岡市中央区大名2-6-46
【お問合せ】090-5293-4010(菊沢)
今回は、青年センターでの演劇祭参加となりますので、15分の短編作品になります。青年センターを拠点に活動する劇団が結集!ツアー形式で様々な劇を楽しめます。GIGAの作品は、久々の菊沢演出作品。女9人登場し、にぎやか華やかにお届けします。
なんと今回は10回公演!限界に挑戦です!お楽しみに!!
タイトル『本当は、こんな事がしたかったのに、色々な制約や複雑な人間関係に阻まれ、どうしても出来なかった事をとりあえず、ちょっとやっちゃいましたみたいな劇場〜演出か、それとも死か〜』(演出:山田恵理香)
今回のGIGAは、『より実験的に』ということで、タイトル通りやりたいことを思いっきりやります!GIGAの看板女優である宮原清美と猛者真澄を中心に、演出家山田恵理香が選んだ戯曲を次々と演出していきます。映画とのコラボ有り、お茶菓子を食べながらの雑談タイム有り、真夏の芝居を楽しみましょう!
夏から秋にかけて、能古島や韓国馬山など公演が目白押しのGIGAがまず最初にお届けするのは、この芝居!長いタイトルはダテじゃない!お楽しみに☆★☆
雨の多い今年の夏、皆様いかがお過ごしでしょうか。
空間再生事業 劇団GIGAでは、最近大きな公演が多く、いつも見に来てくださるお客様との交流が少ないと感じ、8月に、少数のお客様とGIGAの団員が交流を持つ事のできるような公演を上演する事にしました。大劇場では味わいにくい、空間再生事業 劇団GIGA特有の空気を是非間近で味わいに来てください。
【参加プロジェクト名】福岡市立青年センターくうきProjectワンコイン実験シアター
【題名】『本当は、こんな事がしたかったのに、色々な制約や複雑な人間関係に阻まれ、どうしても出来なかったことをとりあえず、ちょっとやってみましたみたいな劇場―演出か、それとも死か。―』
【日時】2007年8月18日(土)13:30〜/16:30〜/19:30〜※開場は15分前
【会場】ワンコイン実験シアター(福岡市立青年センター3階:福岡県福岡市中央区大名2-6-46)
【料金】500円(お茶菓子付)
【予約】メール予約:mail@spacegiga.com
電話予約:090-5293-4010(菊沢)
【出演】宮原清美・猛者真澄・菊沢将憲・一生五味
【音楽】吉川達也
【スタッフ】石橋さやか/鶴田優子/エリック/児島利華/青柳曜/広瀬愛弥
【備考】未上演の新作戯曲(既成戯曲)を複数、形式も様々に上演します。上演戯曲は、現在検討中です。3回の公演で、それぞれ、その回のみしか上演しないものも取り入れます。少ないお客様に観て頂き、上演後や上演前などに、出演者やスタッフとお話しできる時間を設けます。作品についての意見を頂き、今後の上演作選考の参考にさせていただきますので、お気軽にお越し下さい!
空間再生事業劇団GIGA主宰の菊沢将憲が、冷泉荘A11のトラベルフロントさんで収録したインターネットラジオ「TRAVEL RADIO(トラベルラジオ)」の番組「WILL - guest talk」に出演しました。
ホームページ上でも、iTuneでも視聴できるので、是非ごらんください。
http://travelradio.standplay.com/will/masanori_kikuzawa/vol1.html
全3回の出演の第1回目なので、残り2回の公開もお楽しみに。
第1回福岡演劇フェスティバル参加作品「カンディード −或いは楽天主義説−」は、無事に公演を終了いたしました。皆様、楽しんでいただけたでしょうか。
空間再生事業 劇団GIGAは、mixi(ミクシィ)にコミュニティを持っています。
mixiに参加している方は、空間再生事業 劇団GIGAのコミュニティにも参加してください。
URLは、以下の通りです。
http://mixi.jp/view_community.pl?id=1670657
2007年5月3日(祝)となりました。「カンディード」の上演日です。
第1回福岡演劇フェスティバル参加作品「カンディード −或いは楽天主義説−」は、本日、午後2時〜と午後7時〜の2回公演となっております。
受付開始は開演の30分前、開場は開演の15分前です。午後7時〜の夜公演終演後には、アフタートークがあります。 アフタートークには、編集者・小堀純さん(「プレイガイドジャーナル」編集長を経て、1988年よりフリーの編集者、ライター。著書に中島らもとの共著「"せんべろ"探偵が行く」(文芸春秋)がある。)をゲストとしてお招きしております。どうぞお楽しみに。
当日チケットは、3500円/枚となっております。まだチケットをお持ちでない方は、西鉄ホールにてお求めください。


また、天神エフエム株式会社発行のEP2007年4月号に「カンディード −或いは楽天主義説−」公演情報がDJ YUUKIさんによる天神情報ページに掲載されています。もう5月になってしまいましたが、街で見かけましたら、手に取ってご覧下さい。
空間再生事業 劇団GIGA主宰の菊沢将憲が、アジア ユース カルチャー センターに取材を受け、その記事がhttp://asianbeat.jpの「映画・演劇」ページに掲載されています。
2007年5月3日(木)の「カンディード −或いは楽天主義説−」 公演についての質問にも答えています。取材ページへの直リンクは、こちら。
ご好評につき、第1回福岡演劇フェスティバル参加作品「カンディード −或いは楽天主義説−」の前売ペアチケット(限定50組・100枚)を完売いたしました。ありがとうございます。
なお、一般前売チケットは、1枚2800円にて販売しておりますので、まだチケットを購入していない方は、下記までお問い合わせください。また、各チケット取扱店でもご購入いただけます。
空間再生事業 劇団GIGA
メール予約:mail@spacegiga.com
電話予約:090-5293-4010(菊沢)
公演の詳細は、こちらです。あらすじや出演者情報も載せています。
10分間ほどですが、FREE WAVE 天神FM(FM77.7)に、空間再生事業 劇団GIGAのメンバーが、第1回福岡演劇フェスティバル参加作品の宣伝をする為に出演します。
出演予定日時は、2007年4月16日(月曜日)午後3時半頃です。
■ラジオ番組
FREE WAVE 天神FM
「Park Side Cafe」(毎週月曜日14時〜19時)
DJ:甲斐田貴之さん
第1回福岡演劇フェスティバル参加作品「カンディード−或いは楽天主義説−」の公演日まで、残すところ、あと3週間となりました!団員たちの稽古にも気合いが入ってきています。

さて、西鉄電車をご利用なさる皆様は、もうお気付きでしょうが、空間再生事業 劇団GIGAのポスターが西鉄電車沿線上のプラットフォームに掲示されております。あのポスターをご覧になって、こちらのホームページに来てくださった方、ありがとうございます。

福岡演劇フェスティバルとは、2006年に福岡内外の表現者と地域の人々、そこに根付く企業が一丸となって、さまざまな人とつながっていくことを目的に誕生した演劇祭です。いよいよ今年、第1回目としてスタートします。「お芝居見本市」をテーマに、地元で活躍する劇団はもちろん全国で話題の劇団、注目のユニットが福岡に大集合します。
空間再生事業劇団GIGAは、「カンディード −或いは楽天主義説−」を上演します。
【日時】 2007年5月3日(祝)14:00〜/19:00〜
( 受付開始は開演の30分前、開場は開演の15分前です。 )
【料金】前売:2800円 当日:3500円 ペア:5000円(限定100枚)
*日時指定・全席自由
*1チケットはワンシート(1席分)の料金となります。膝に抱いて観劇可能なお子様は無料です。
【会場】 西鉄ホール(福岡市中央区天神2-11-3ソラリアステージ6F/TEL 092-734-136)
■チケット取扱い(2月25日(土)より発売中)
空間再生事業 劇団GIGA
メール予約:mail@spacegiga.com
電話予約:090-5293-4010(菊沢)
西鉄ホール
http://www.nishitetsu.co.jp/nnr/solaria/hall/
ローソンチケット
0570-084-008(Lコード:83307)
0570-000-407(オペレーター予約)
ローソン・ダイエー(一部店舗を除く)
チケットぴあ
0570-02-9966(Pコード:375-075)
0570-02-9999(音声自動認識)
ファミリーマート・サークルK・サンクス
@電子チケットぴあ
http://t.pia.co.jp/
メガチケットアートリエ(博多リバレイン地下2階)
空間再生事業劇団GIGA主宰の菊沢将憲が、「すだち」をテーマに自由形式で書いたはがき1枚で第10回相知すだち文学賞に応募、みごと優秀賞をいただきました。「すだちのきっかけ」という題名で父とのエピソードを書いた作品です。
第10回相知すだち文学賞入賞者の発表はこちら、佐賀県唐津市相知町の地域づくり団体「相知町屋根のない博物館」様のサイトからご覧になれます。
韓国釜山の劇団トケビが9月に来日!初の単独公演を行います。
1988年7月、韓国の伝統文化を活かして韓国独自の演劇を作るという目的で旗揚げ。オリジナル作品に加え、国内の様々な作品を取り上げ上演。野外での公演と韓国の伝統的な演劇様式であるマダン劇スタイルの作品を数多く上演している。
代表は劇作・演出でもある金益R(Kim Iku Hyun)。他にも空間再生事業劇団GIGAが招待された「ゲッマウル・マダン・フェスティバル」などの企画も手がけており、地域と密着した活動を精力的に展開している。
2005年には福岡世界演劇祭にて空間再生事業劇団GIGAとの合同公演「夢十夜」を上演。同作品の韓国バージョンを「馬山国際演劇祭2006」にて上演。今回はトケビ単独での公演ということで注目を集めている。
青年センターワンコイン実験シアター 劇団トケビ来日単独公演「PLAY」
作・演出 Kim Ikuhgoun
【日時】
2006年9月15日(金)19:00〜
2006年9月16日(土)15:00〜/18:00〜
※開場は30分前
【料金】500円
【会場】福岡市立青年センター3F(福岡市中央区大名2-6-46 TEL 092-712-2947)
1部…韓国の伝統音楽と踊り、日本の現代的な音楽との出会い。
2部…ケンガリ(伝統楽器)が自分の生きる道だと固く信じて生きて行く主人公チュゲングヮリ。しかし周りはそんなチュゲングヮリを変わり者扱いする。彼の母親は伝統に心酔するばかりの息子を狂ったと思い、彼のために精霊の祭をして憑きものを追い出そうと考える。一方、精霊の里では、祭で見せる術を練習しているがうまくいかない。チュゲングヮリと精霊たちの出会いが少しずつ近づくが…。
■予約受付中
オンラインチケット予約
電話予約:090-5293-4010(菊沢)
6月27日(火)夕方17時からNHK情報ワイド福岡一番星に演出家 山田恵理香が出演します。
生放送です。今日も取材&撮影が来ておりました。生・山田をぜひごらんください。
9月16日(土)、くうきプロジェクトのワンコイン実験シアターに韓国の劇団トケビがやって来る!詳細は後日。
中州・川端商店街、冷泉公園手前の細い路地を入っていくとその「建物」は現れる。
もう何十年もそこにあり、三年後にはその場から消えゆく運命のその「建物」。
「冷泉荘オープニングDAY」に、コラボイベント『冷泉荘劇場』を限定オープン致します。
TRAVELERS PROJECT × 空間再生事業 劇団GIGA
冷泉荘劇場「NITI-JYOU」〜変わりゆくもの、変わらないもの〜
4月29日(祝)『冷泉荘劇場』にて。冷泉公園近くまで来ると案内あり。
●昼の部:13:30〜15:00くらい
●夜の部:18:00〜19:30くらい
※一時間半の中で、どこかのショップ店舗にて知らず知らずのうちに上演予定。
みなさん、こんにちは!劇団GIGAの静岡公演、大変好評でした。
拍手の音がとても力強くて、静岡までやってきたかいがあったなあとつくづく思いました。静岡でお世話になったみなさん、そして見に来て下さったお客さん、本当にありがとうございました。公演の様子は、これから発行される雑誌などで詳しく文章化されると思いますので、情報入りしだいアップしたいと思います。そちらもどうぞお楽しみに。
さて、福岡公演ももう間近です。静岡での熱気をそのままに、さらにパワーアップしてお届けします!どうぞお楽しみに!!
昨年行った、利賀演出家コンクール優秀演出家賞受賞作品「悪魔を呼び出す遍歴学生」福岡凱旋公演にて得た収益15000円を、西方沖地震にて被害を受けた玄海島に、福岡県共同募金会を通じて寄付いたしましたので、ここにお知らせ致します。皆様ご協力ありがとうございました。
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菊沢・山田・猛者・五味がメンバーを務める芸術イベントで、演劇・音楽ライブ・映画・アート展示・フリマなどが一度に楽しめます。会場は中央区大名の大名小学校隣にある青年センターです。無料ライブは17時から、ワンコイン実験シアターはコンテンポラリーダンスが15時/19時の二回公演。映画やフリマは15時くらいから一日中楽しめます。いろんな見方で楽しめるアートの祭です。GIGAのアートな一面を、このイベントで体験できます!ぜひ遊びに来て下さい。
【会場】 青年センター(中央区大名の大名小学校隣)
【日時】 2005年01月21日(土)
みなさん、こんにちは!(夜ならこんばんわ!)空間再生事業劇団GIGA主宰の菊沢将憲です。とても寒い日が続いておりますが、いかがお過しでしょうか?
さてGIGAは2005年、韓国の劇団トケビとの合同公演の成功を皮切りに、二度目の韓国公演、そして再度の挑戦で「利賀演出家コンクール優秀演出家賞」を、獲得することができました。応援どうもありがとうございました。2006年はこの賞をステップとして、さらにさらに大きなロマンにあふれた公演を追い求めていきます。日本全国、海外での公演もしっかり視野に入れた活動を展開していきますので、GIGAを呼びたい世界の演劇関係者の方、気軽に声をかけて下さい。面白そうだと感じたら、すぐに行きます。フットワークは軽いです。
これから三年の目標として、以下の三つを柱にガンガン突き進みます。
一緒に夢を見たい方、ロマンを追い求めたい方、お手伝いでも、劇団員としてでもかまいません、一度遊びに来て下さい。人生は一瞬の夢にすぎません。俺達と一緒に世界を暴れ回りましょう!お待ちしております。
「空間再生事業劇団GIGA」の演出家、山田恵理香が「利賀演出家コンクール」において、優秀演出家賞を授賞いたしました。これを記念して、活動の拠点である青年センター「くうきプロジェクト」の中で凱旋公演を行います。
記念凱旋公演「悪魔を呼び出す遍歴学生〜謝肉祭劇集より〜」ハンス・ザックス 作
日時 2005年10月15日(土)20:30頃
※ワンコインシアター小耳プロジェクト第4回公演が終了次第上演開始
※当日20時より、青年センター横の大名小学校入り口にて整理券を配布
会場 福岡市立大名小学校校庭
料金 カンパ制
※経費を差し引いた残りを福岡市西方沖地震義援金に寄付致します。
協力 福岡市立青年センター「くうきプロジェクト」
■利賀演出家コンクール
舞台芸術財団演劇人会議理事である鈴木忠志氏が2000年より主宰するコンクールで、今年で第6回目となる。「日本の、そして世界の舞台芸術を担う新しい才能に光をあて支援する」を理念に掲げたコンクールです。
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西日本新聞に掲載
2005年09月28日、「利賀演出家コンクール」が西日本新聞に掲載されました。
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北日本新聞に掲載
2005年09月16日、「利賀演出家コンクール」が北日本新聞に掲載されました。